私を知るために、私は書いてきた。
出版したKindle本は、すべて「自分との対話」から生まれました。
正しさよりも実感を。読者よりも、まず自分自身が納得できるものを。
Kindleで書くことは、私にとって「自分を失わないための時間」です。 –